曇り空の窓辺
一日じゅう雨のやまない、曇った日の昼間です。窓の外は灰色に明るく、建物や木々がぼんやりした染みのようににじんで見えます。暗いシーンが重く感じられる昼の時間や、明るい部屋でつけておくのに向いています。
このシーンの特徴
- 画面はほかの雨音のシーンよりずっと明るく、明るい部屋でもよく見えます。
- 明かりのかわりに建物や木々のぼんやりした形が見え、ときどき赤いテールランプが混じります。
- 最初の音は雨音と弱い風です。
こんなふうに使ってみてください
オフィスや居間で。 明るい画面なので、昼間にサブモニターやテレビに映しておいても違和感がありません。
雨の日に家にいる気分で。 晴れた日でも、カーテンを半分閉めてつけておけば雨の休日のような雰囲気になります。せせらぎや波を少し混ぜるのもおすすめです。
使い方
雨音を聴くを押すと、音とともに始まります。画面下のボタンでシーンを切り替え、雰囲気プリセット、音の大きさ、雨の強さ、画面の明るさ、おやすみタイマーを調節できます。調節した値はこのシーンだけに保存されます。詳しくはガイドとよくある質問をご覧ください。